「子どもの生きづらさ」と 「タイプに合わせた(不登校)支援」のための冊子を執筆中です。
8月中の発行を目標としています。
以下、「はじめに」の部分からの抜粋です。
…「学校に行けない」という結果は同じでも、そこに至る過程は全く違います。
オフライン・オンラインの居場所に、行きたくても行けない人たちがいます。この冊子が、そうした子どもたちへの理解に少しでも貢献出来たら幸いです。
全ての人が、少しでも生きやすい社会となりますように。
特定非営利活動法人 mina
完成した冊子はまず、ホームページや公式ラインから見ていただけるようにし、
その後、製本したものも配布していきます。
ー全ての人が、少しでも生きやすい社会となりますように。



